オリジナルTシャツの作り方

オリジナルの服を作ってみたい、と思ったことはないでしょうか。家着に使ったり外出時に着ていくことで個性をアピールしたり、あるいはスポーツチームのユニフォームにも応用することができます。しかし、裁縫が得意でない方やよくわからないかたは、このオリジナルTシャツの作り方がよくわからない方も多いのではないでしょうか。そのような方に、オリジナルTシャツの作り方を紹介します。

 

オリジナルTシャツのロゴを作る場合、最も手軽な方法が「アイロンプリント」と呼ばれる方法です。デザインなどをアイロンでTシャツに当てることによって、そのデザインを写すものです。ロゴだけを写す場合、Tシャツは無地の市販のものでも構いません。また、Tシャツにデザインを当てる前には、専用の転写紙などが販売されているため、そちらも利用すると効率的にオリジナルTシャツを作成することができます。

 

オリジナルTシャツを作って、自分だけのTシャツを作成してみてはいかがでしょうか。簡単に作ることができるので、不器用な方でも安心してオリジナルTシャツを作成することができるでしょう。

 

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Tシャツに対するこだわり

夏になるとヘビロテしてしまうのが、Tシャツです。
汗をかいても洗濯機でざぶざぶ洗えるし、価格も安いので、何枚でも欲しくなります。
そんな私が、Tシャツを選ぶ際にこだわる点があります。

 

一つ目が、首元があいているデザインを選びます。
私は首元の詰まった服が似合わないので、これは絶対です。
ざっくりあいているTシャツを購入して、キャミと重ね着したりします。

 

二つ目は、丈は長めを選びます。
しゃがんだ時に、腰からパンツがはみでても大丈夫なように、長めの丈が便利です。
長めの丈のTシャツに、ジャケットを羽織るのも好きです。

 

最後が、Tシャツに書いてあるアルファベットは、あまり奇抜な物を選びません。
特に英語が得意ではないのですが、Tシャツに書いてあるアルファベットが気になります。
時々、これを英語圏の国に着ていったら、頭がおかしいと思われるだろうな、と感じるTシャツもあるのですが、そういう物は避けてしまいます。

 

他にも袖の形など、細かいこだわりがあり、なかなかコレという物に出会えないのですが、お気に入りを見つけたら、2〜3枚まとめ買いします。
たかがTシャツですが、私にとっては、ある意味夏の一張羅なのです。

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